お米注文プラン

定番プラン

ほしいときに、ほしい分だけ。

従業員が公式LINEから欲しいときに注文し、
費用の一部を会社が補助する定番プラン。
導入費0円・社内管理不要で、今日から始められます。

メニュー表

選べるお米と、補助率ごとの負担額

補助率は会社が決められます。
補助率ごとに「社員が払う額/会社が負担する額」の早見表です。

商品定価(税込)補助10%社員/会社補助20%社員/会社補助30%社員/会社
精米 10kg5,800円5,220円/580円4,640円/1,160円4,060円/1,740円
精米 5kg3,200円2,880円/320円2,560円/640円2,240円/960円
玄米 10kg5,200円4,680円/520円4,160円/1,040円3,640円/1,560円

会社への請求は、補助した分だけです。社員が払う分は、社員が直接支払います。

月額の計算例

月いくらになるか、計算してみます

従業員30名の会社で、補助率20%に設定した場合の例です。

注文した人数会社の負担(精米10kg・補助20%)
30名全員が1袋34,800円/月
15名が1袋17,400円/月
5名が1袋5,800円/月
0名0円

全員が毎月頼むわけではありません。実際には、頼んだ人の分だけの請求になります。

仕組み

導入から注文・請求まで、
とてもシンプル

社員が直接LINEから注文するため、会社側での取りまとめ作業は発生しません。

制度の導入を検討する経営者
STEP01

企業が制度を導入する

設定は丸恵商会がサポート。手続きはシンプルです。

スマホの公式LINEから注文する様子
STEP02

社員が公式LINEから注文する

社員が家族の食卓に合わせて、自分のペースでLINEからオーダー。

注文を一括管理する書類の手元
STEP03

丸恵商会が注文を一括管理する

会社側での取りまとめ作業は不要です。

指定先へ配送するトラック
STEP04

指定先へ配送。割引分のみ企業へ請求

会社または自宅の指定先へ配送。会社には割引分の請求書が届くだけ。

例)精米済みハツシモ10kg・5,800円(税込)を社員が注文、補助率20%の場合

社員の支払い
4,640円(税込)
企業への請求
1,160円(税込)× 注文人数分
  • ※ 補助率は10%・20%・30%など、企業が自由に設定できます。
  • ※ 税務上の取り扱いは、導入前に顧問税理士にご確認ください。
1,160円
1人あたりの企業負担

「管理が大変そう」と思っていた方へ。
会社がすることは、補助率を決めて、社員にLINEを案内するだけです。

はじめかた

導入も登録も、
費用は0円

初期費用・登録費用は、一切かかりません。しかも、社内での管理も不要です。
「やってみたいけれど、コストや手間が心配」——その入口のハードルをゼロにしました。設備投資も、専任の担当者も、日々の管理もいりません。経営者がすることは「導入を決める」だけ。契約期間の縛りもなく、注文がない月は請求も発生しません。

導入費・登録費
0円
社内での管理
不要
契約の縛り
なし
注文がない月
請求なし
炊きたてのハツシモの白ごはん
運用のルール

注文・お届け・補助の、3つのルール

導入後の運用はシンプルです。
会社側が日々やることは、ありません。

01

注文はLINEで完結

従業員それぞれが、自分のスマホの公式LINEから注文します。ほしいときに、ほしい分だけ。社内での取りまとめ担当は不要です。

02

締切は毎週水曜日

毎週水曜日がご注文の締切です。金曜日、もしくは翌週月曜日にお届けします。お届け日のご指定があれば、ご相談ください。

03

補助率は会社が自由に設計

会社の補助率は自由に設定・変更できます(例:20%補助)。予算に合わせて無理なく始められ、注文がない月は請求も発生しません。

単価の違い

田んぼ契約プランと、単価が違う理由

田んぼ契約プランは、10kgあたり約4,630円という計算になります。
注文プランの10kg 5,800円より安く見えますが、中身が違います。

お米注文プラン田んぼ契約プラン
買い方1袋ずつ、社員が欲しいときに1反分まとめて、年1回
精米注文を受けてから精米収穫後にまとめて
配送社員ごとに個別配送会社へまとめて
費用の出方注文があった分だけ年額固定(年200,000円・税込)

両方を併用できます。年1回の新米を田んぼ契約で全員に配り、普段のお米は注文プランで補助する、という使い方です。

「田んぼ契約プラン」と、
組み合わせて使えます

1普段は、お米注文プランでLINEから都度注文
2あわせて田んぼ1反を年間契約(年間予算が固定)
3年1回、従業員のみなさまへ新米をお届け(新米イベント)
4田植え〜収穫の四季レポートを、会社の発信素材に

田んぼ契約プラン(年間固定契約)を見る

まず、話だけでも構いません。

「うちの規模でも大丈夫?」「補助率はどう決める?」——そんな段階のご相談を、一番歓迎しています。